システムデザイン

iPadアプリ開発

大画面に最適化したデザイン性の高いiPadアプリを開発


2010年に登場したAppleの「iPad」は、タブレットPCという新ジャンルを確立しました。ゴーガでは、大画面に最適なiPadアプリの開発を行っています。

AndroidやWindowsに先駆けてタブレットというジャンルを切り開いたiPadは、9.7インチのiPad Airシリーズや7.9インチのiPad miniシリーズというラインナップを揃え、全世界のタブレットのOS別シェアで7割近くを占めています。スマートフォンよりも大画面でノートPCよりも持ち運びやすいという特長から、外出先でのメールやスケジュールの閲覧、文書ファイルの閲覧にも適しており、ビジネス用途にも広く使われています。また、2015年には12.9インチの大きな「iPad Pro」が登場し、グラフィックなどのクリエイティブツールとしても注目を集めています。

ゴーガでは、アプリ開発の実績に加え、Webサイト構築やWebアプリケーション開発の経験にもとづくユーザーインターフェイスへの知見を活かし、大画面に適したiPadアプリの開発を行っています。Objective-C、および新しいプログラミング言語の「Swift」を用いたアプリ開発をはじめとして、企画やアプリストア「App Store」への申請まで、ワンストップでお任せいただけます。

スマートフォン・タブレットアプリ用のGoogle Maps API「Google Maps Mobile SDK for Work」を使って、地図や位置情報を活用するアプリを開発することも可能です。また、既存のiPhoneアプリのiPad最適化についてもご相談ください。