システムデザイン

OpenStreetMapによる地図アプリケーション開発

オープンライセンスのOpenStreetMapで地図アプリケーションを開発


「OpenStreetMap(OSM)」は、誰もが自由に利用、編集できる地図プロジェクトです。ゴーガでは、OpenStreetMapを使った地図アプリケーションの開発を行っています。

OpenStreetMapは、ユーザーのコミュニティによって作成されているフリーの地図です。誰でも自由に編集に参加でき、商用・非商用を問わず自由に利用できます。現在では、様々なWebサイトやスマートフォンアプリ、WebアプリケーションでOpenStreetMapが利用されています。

OpenStreetMapを使って地図アプリケーションを開発するメリットは、商用の地図サービスのように、アクセスの増加によってライセンス費用がかさむ心配がない点です。また、クレジット表記さえ遵守すれば、地図のオフライン利用や印刷も可能となっています。

ゴーガでは、地図ソリューション提供の実績とノウハウを活かし、OpenStreetMapを使ったスマートフォンアプリやWebアプリケーションの開発を行っています。お客様のご要望を踏まえ、最適な地図サービスの選定からご提案させていただきます。

OpenStreetMap


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