営業支援・設備管理システム「マピネス」

地図で広がるいろんなハピネス

マピネス

マピネスは、様々な情報を地図上に記録・管理していく、営業支援・設備管理システムです。地図上にあらゆる情報を載せることで、ビジネスに必要な情報をひと目で把握でき、より効率的で効果的な業務の遂行に役立てていくことが可能です。地図の果たす役割は、目的地の場所を示す静的な使い方だけではありません。マピネスは、位置情報活用の新たなスタンダードです。

マピネスの特徴

マーカーやポリゴン等、様々なデータを登録可能
ステータスに応じたマーカーの色分けが可能
レイヤ切り替えが可能
営業記録や設備情報を登録可能
顧客情報等、任意のデータを登録可能
画像やファイルを添付可能

たとえばこんな使い方

様々な営業データを地図上で管理。スマートフォンでも使えるため商談内容を出先でもすぐに記録することが可能です。

金融・保険業、
製造業、不動産業
顧客情報を地図上に表示し、契約内容や進捗状況など、ひと目で、案件状況を把握することが可能です。また、ルート営業などの訪問計画や、エリア分析にも活用いただく事が可能です。
リース業リース先の位置情報、リース製品のメンテナンス必要有無、メンテナンス記録などを地図上に記録。導入先のメンテナンス状況を一覧把握できます。
農業、漁業、林業林業用の器具の営業を想定。森林の検索、森林の主な植生情報、競合他社の契約有無、他社製品使用状況、交渉記録(意見)、アセスメント課題などを地図上に記録。有望な営業ターゲットがすぐに見つかります。
多店舗展開企業出店先の候補物件を探しているケースを想定。地図上に位置情報、外観写真、建物の名称、価格、入居可能時期、交渉記録といった情報を記録し、画面上で候補を一覧。候補物件の決定もスムーズに行なえます。

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